• なんせ明るく、なんせ笑顔で、そしてありのままを大切に
    ~ 願いをのせた個別支援計画のために ~
  • なんせ明るく、なんせ笑顔で、そしてありのままを大切に
    ~ 願いをのせた個別支援計画のために ~
  • なんせ明るく、なんせ笑顔で、そしてありのままを大切に
    ~ 願いをのせた個別支援計画のために ~
  • なんせ明るく、なんせ笑顔で、そしてありのままを大切に
    ~ 願いをのせた個別支援計画のために ~
  • なんせ明るく、なんせ笑顔で、そしてありのままを大切に
    ~ 願いをのせた個別支援計画のために ~
  • なんせ明るく、なんせ笑顔で、そしてありのままを大切に
    ~ 願いをのせた個別支援計画のために ~

こぐまくらぶ では、

就労継続支援B型として生活の自立や福祉的就労の場もしくは社会的就労を目指す方への支援を行っています。

生活介護事業として、介護や医療的ケアを希望される方や仕事や生活の訓練としての介護及び自立活動を兼ねて希望される方への支援及び介護を行っています。

グループホームは、利用される人たちの自宅として生活の場及び生活の自立を促せる支援を行っています。

計画相談支援では、障がい福祉サービスを利用される方へのサポートプラン(サービス等利用計画)の作成や基本相談として、家族の方や地域の方の相談も受けております。

また、職員さんの働きやすい環境として、企業主導型保育事業を行っております。

  • こぐまくらぶ の自慢は、職員です。
    利用者さんから、たくさんのことを学ばせてもらいながら、こぐまくらぶ は成長しています。

 基本理念

  • 当事者主体のサービスを行う
  • 地域とのかかわりを大切にする
  • 社会資源とのネットワークを大切にする
  • 可能な限り、ノーマライゼーションな社会を目指す
  • 人としての価値を知る、または伝えていく
  • 誠実、熱意、献身的、な思いをもつ
  • 個性と感性の尊重
  • 専門職としての価値と倫理を磨き続ける

こぐまくらぶ 理事一同
松本将八佐々木淳子中山桂子溶田洋子福井美鈴小倉美紀岡畠まり松岡由美子多田和樹木下隆志

 トピック一覧 

古いトピックの表示・非表示

「健康経営優良法人2023」
に認定されました

経済産業省が認定する健康経営優良法人2023(中小規模法人部門)として、弊社が認定されました。

「健康経営優良法人認定制度」は健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目標としています。

「ひょうご仕事と生活の調和推進企業」
に認定されました

公財)兵庫県勤労福祉協会 ひょうご仕事と生活センターより「ひょうご仕事と生活の調和推進企業」に認定されました。(2022年9月22日)

「ひょうご仕事と生活の調和推進企業」はワーク・ライフ・バランスの推進を図るため、多様な働き方の導入や、仕事と家庭生活の両立の促進、多様な人材の活用等の先進的な取り組みを実施していると認定された企業です。

 各施設の定員空き情報

[2023年9月8日現在]
通所施設
※平均利用率:2023年4〜7月
施設定員(名)空き(名)平均利用率(%)
舞子生活介護 20 4 6 5 4 5 数名 62.6
森友1生活介護 7 1 0 0 1 0 5 82.9
森友2生活介護 7 0 0 0 0 0 4 92.2
朝霧生活介護 6 0 0 1 0 0 2 88.1
明石生活介護 20 0 0 0 0 0 3 98.9
垂水生活介護 20 2 3 2 1 0 12 80.6
舞子坂 B型 40 10 12 16 13 14 26 62.4
ウエストB型 20 0 0 0 1 0 12 100.0
えくぼ児発放デイ 6 0 0 0 0 0 70.0
グループホーム
施設定員(名)空き(名)
こぐま第1ホーム 3 0
こぐま第2ホーム 2 0
こぐま第3ホーム 3 0
こぐま第4ホーム 4 0
こぐま第5ホーム 5 0
サテライト 3 0

 各事業所別 最高工賃グラフ

2023年度
過去のグラフを表示・非表示
2022年度
2021年度
2020年度
2019年度
2018年度

 こぐまくらぶ紹介パンフレット【PDFファイル】

 こぐま通信【PDFファイル】

従業員意識調査・行動計画 等

2021(R03)年
『職場環境などに関する従業員意識調査』結果[PDF]
(公財)兵庫県勤労福祉協会 ひょうご仕事と生活センター
2018(H30)年
『職場環境などに関する従業員意識調査』結果[PDF]
(公財)兵庫県勤労福祉協会 ひょうご仕事と生活センター
一般企業主行動計画
『特定非営利活動法人こぐまくらぶ 行動計画』[PDF]
計画期間 令和元年9月1日~令和6年8月31日